WordPressの新見本サイト3題を公開します。
二ヶ国語対応見本
Lightning
パララックス対応見本
Zerif Lite
Non-Elementorテーマ
BizLight

WordPressで二ヶ国語対応サイトを作成する機会があり、HAIKと同様イメージで簡単にできるだろうと高をくくっていましたが、あるプラグインに出会うまでには、どうやって二ヶ国語対応サイトを作るのか全く分かりませんでした。現在は二ヶ国語ですが、実際には三カ国語、四ヶ国語と多言語化対応が可能なプラグインがBogoの凄いところです。

パララックス(Parallax)は視差効果とも呼ばれ、スクロール時の動きに演出を加えるようなデザイン手法です。Webサイト制作の現場でよく使われる手法であり、デザインに動きが加わるため見ていて楽しいWebページに仕上げることができます。Elementorを使う必要が無いほど、機能充実したテンプレートで、テキスト文言や画像素材を入れ替えて直ぐにでも公開可能なページとなっています。

Zerif Lite同様テンプレートとして豊かなデザイン性を持っていて、Elementorでページ編集する余地が無い。即ち、ページ編集での自由度が無いと言っても過言でないほどの完成度を持ったテンプレートなのです。言い換えれば、テンプレートをインストールした段階でのカスタマイズは、画像の入れ替えやテキスト文言の入れ替えのみで、ほぼサイトが完成してしまうのです。

自分で更新できるWordPressサイトを作ってみませんか?

WordPressのスキルを取得するのなら「ELEMENTOR」の存在は外せません。ELEMENTORが分かればWordPressのハードルを下げることが可能です。「もっと手軽に、もっと易しく」を前提に、プラグイン「ELEMENTOR」によるページ編集に特化した「オンライン個人レッスン付きWordPress塾」がお薦めする講座となります。

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。